アルコールですべてを失わないために
カラー 19分
監修:独立行政法人国立病院機構
久里浜アルコール症センター院長 丸山勝也先生
教育映像祭優秀作品賞
CD-ROM/L: 6,000円

アルコール(飲酒)は、百薬の長といわれ、プラス面が評価されがちだが、ヘロインやコカイン等と同じ依存性のある薬物である。実話を元にして、長期のアルコール摂取がいかに健康をむしばみ、家庭や社会を崩壊させるかを、ドラマで伝える。
・アルコールですべてを失わないために(動画19分)
・アルコール依存症データベース
(2005年製作)